こんにちは!
今日も語録の国を覗きに扉を開けてしまった、語録中毒の皆様へ…
今日の語録「わかってる、放置してもいつかはやらねばならぬこと…」
これは、私の放置癖を表した語録なのですが、今まさに!直面しているある問題がありまして…
去年の11月ごろから、我が家のベランダに放置されている「ある袋」。
45Lのごみ袋の中に、豆乳やジュースの紙パックがたくさん入っているのです。
それを放置している理由は…
そう!「テトラパック」だからなのです。
テトラパックは、ベルマーク同様、集めて学校に持っていくと、学校用品の購入の手助けになるのです。
しかも!中がアルミのものはポイントアップ!なのです!
飲み終わったら、切って、開いて、洗って、乾かして、学校へ→
…なのですが、一度その作業をさぼると、もう面倒に。
切って開いて…ができなくなってしまう私…
気づけば台所に積みあがっていく紙パックたち…
捨てるほうが楽なのに、学校へ持っていけば学用品の購入に…
「私さえ頑張れば!」
と、捨てずに集め続け、全然頑張らないのでどんどん溜まる一方なのです。
しまいには、邪魔なのでごみ袋に集めてベランダへ行っちゃったんですね(;^ω^)
でも、こんなに長期間そのままにしていたら、
豆乳のカスとかジュースのカスとか…
絶対ヤバいですよね?
絶対臭いですよね?
開ける勇気と、開けた後のこと考えると、さっさと捨てる勇気出したほうが良いですか?
まったく、何やってんだろう、私…
そして、私はいつテトラパックを洗うのだろうか?
それとも捨てるのだろうか?
ちなみに、ベランダだけではなく、また台所でも6つくらい溜まってきています💦
捨てますか?洗いますか?


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